カテゴリー「古代からの日本史と現在」の69件の記事

2011年1月 9日 (日)

マルクスの人生1、共産主義、社会主義、「壊せば良くなる」、落第生の言い訳

    

  はじめに

  

 共産主義、社会主義の生みの親とされる“カール・マルクス”の人生を見ると、生活破綻者だと、私は思う。

   

 人生は試練・仕事・努力の結果生まれる喜びによって、次の努力が始まるのだが、彼は、アルバイトすらして無い人生を送ったようだ。つまり、本当の人生体験せずに時間を過ごした。

   

 まず、大紀元に載せられたマルクスを読んで頂こう。

   

  カール・マルクスの宗教と生涯(サタン教徒)

    
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/12/html/d92841.html

<コピー>

   

海外中国語週刊誌「新紀元」第200期で、「カール・マルクス、悪魔への道」と題する記事が紹介された。

    

カール・マルクス、悪魔への道(上)

文・文華


 アメリカ人のセルジス・リース将軍はカール・マルクスの崇拝者だった。マルクスの死後、彼はロンドンへ渡り、マルクスがかつて住んでいたという家まで足を運んだ。

  

 当時マルクスの家族はすでに引っ越しており、元女中のヘレンさんだけが残っていた。ヘレンさんはマルクスの最期の様子をこう語った。「彼は神に対して敬虔でした。最期を迎えるころは1人で部屋に閉じこもり、頭に帯を巻いて一列に並んだロウソクに向かって祈りを捧げていました」

 セルジスは自分の耳を疑った。無神論のはずのカール・マルクスが誰に祈りを捧げたのだろうか。その怪しげな宗教的儀式とはいったい何だったのだろうか。

 少年マルクスはクリスチャンだった

 マルクスは、もともとクリスチャンであったのだ。彼が書いた有名な作品(The Union of Believers With Christ According to John 15:1-14,Showing its Basis and Essence,its Absolute Necessity, and its Effects)で、「イエスとの一体とは、緊密かつ活発な友情に身を置き、常に目の前と心の中にイエスがいること」と記した。

 まだ17歳のマルクスは高校の卒業文集に、「もしキリストへの信仰がなく、キリストの言葉に従わなければ、人類は道徳を持つこともできず、真理への追求もできないだろう」「イエスだけが我々を救うことができる」と書き残した。

 弁護士だった父親のハインリヒ・マルクスは息子の持つ才能に大いに期待していた。ロルブ・ホール(Rolv Heuer)は、著書『天才と富豪』でマルクスのことを次のように書いた。「ハインリヒ・マルクスは、カール・マルクスに毎年700マルクもの仕送りをしていた。当時、年収が300マルクを越える人はほとんどいなかった」。このような貴族大学生がキリストの教義に従って修行するなどとても考えにくいものだった。

 こうした贅沢な生活を送ったマルクスにとって、正教の教えは単なる束縛に過ぎず、彼は個人の完全なる開放を求め始めた。ちょうどその頃、サタン教がヨーロッパで密かに伝えられており、享楽に溺れたマルクスは、最終的には、サタン教の組織にはいり込んでしまった。

 サタン教の儀式に参加し、サタン教徒に

 マルクスが18歳の頃に、大学で一度霊的な現象に出会い、それから敬虔なサタン教徒になったという。今残された資料から、彼がサタン教徒の儀式に参加したときに、サタンが何かの形で現れ、それを見たマルクスが「自分はサタンの代弁者だ」と信じるようになったのだと推測できる。

 そのころに彼が書いた劇曲『オーラネム』には、サタニスト教会で行われる黒ミサの儀式が描かれていた。『オーラネム』というタイトル自体はキリストの聖なる名の逆さづりであり、黒魔術ではそのような倒置に魔力があるとされる。

 『オーラネム』の「演奏者」という詩のなかで、マルクスは自分のことを次のように書いた。

 地獄の気が舞い上って、やがて私の脳を充満した
 私は気が狂い、心が完全に変った
 この剣を見たか?
 闇の大王がそれを私に売った
 私のために、彼は拍子を取り、合図をする
 私の死の舞もますます大胆になる

 ここでも、マルクスは悪魔サタンと何かの契約を交わしたことがわかる。

 この詩は特別な意味を持つ。サタン教の入信儀式の中で、成功を導く剣が入信者に売られる一方、入信者は「死後の霊魂が悪魔サタンの元へ帰する」ために、自らの血でサタンとの契約にサインをすることになっている。マルクスの詩もそれを表すものだった。

 マルクス主義者のフランツ・メーリングが『カール・マルクス』でこのように書いている。「ハインリヒ・マルクスはカールに残した遺産が自分のもっとも恐れることに使われるなど思ってもいなかっただろう。しかし実は、彼も息子が悪魔に転じつつあることに微かに気づいたようだ」

 1837年3月2日にハインリヒが息子にこのような手紙を書いた。「君にはいつか有名になって、有益な人生を送ることを望んでいたが、それだけではない。これらの望みが実現されても私を幸せにすることができない。あなたの心が純朴で、人間の心として鼓動し、悪魔に転化されないことしか、私を幸せにできない」

 やがてカール・マルクスは大学在学中にジョアンナ・サウスコット(Joana Southcott)主宰のサタン教に入信した。1837年11月10日に彼は父親への返信に、「私は脱皮した。聖なる主が私の体を離れ、新たな主が宿った。私は真の凶暴に占有された。私はこの凶暴な魂を鎮めることができない」と書いた。

 人類の滅亡を目指すサタンの代弁者

 ここでまた劇曲『オーラネム』の台詞を引用する。

 若き我が腕に力が満ち溢れる
 凶暴な勢いで
 君たち人類を掴んで、そして壊す
 暗闇の中、底なし地獄は我々に口を開いた
 あなたが落ちて、私は笑ってついて行く
 そしてあなたの耳元で、「下で会おう」と囁く

 聖書啓示録では底なし地獄について「悪魔そして堕落した天使に用意されたもの」と書かれているが、マルクスは全人類をこの地獄に落とそうとしていた。

 オーラネムの死について、マルクスは次のように書いた。「滅亡、滅亡。私の時間が訪れた。時計が止まり、建物も崩れる。私は永久を手に入れ、生命の叫びとともに、全人類に呪いをかける」

 才能に溢れた18歳のマルクスは『オーラネム』で自分に決めた人生計画を明確なものにした。人類・無産階級・社会主義などに捧げるのではなく、この世界を壊すこと、社会に動乱・苦痛をもたらすことで、自らの王座を築こうとしていた。

 マルクスは詩人ゲーテの『ファウスト』の中の悪魔メフィストフェレスの台詞「すべての存在が壊されるべきだ」を好んでいたという。マルクスにとって、ここの「すべて」には、無産階級、共産主義のために戦う人々も含まれるが、後のスターリンは自分の家族さえも、この「すべて」として壊した。(続く)

   

* マルクスは、「人は働いて食べる」と言う基本的人生を知らない。そして、仲間が居た事は、封建社会の崩壊の時が来ていたと言う事だろう。

   

* 先に「壊せば良くなる」と言う菅の話しを書いたが、マルクスの狂った人生で見た幻想であり、もう一つには、封建社会を破壊すると言う時代の要請でもあったのだ。

   

* 次回は、この続きを読んで頂いて、宇摩説の視点でマルクスの人生にコメントを書こうと思う。

<2011,1,9、マルクスの人生1 「壊せば良くなる」>

   

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2010年12月28日 (火)

ウルグアイも日本方式、日本は凄い!100年前の日本人移民の成果。公正・正直・努力の日本人

      

  南米は日本方式が広がる

    

 南米は日本人の100年も前からの移民が多く、日本人も有色人種・労働力として迎えられ最悪環境で努力して来た。奴隷環境に近い中で、公正(横思考)・正直・努力を続けたのである。

   

 この事が地域の人々に認められて、南米各国では一番信頼できる民族として社会の尊敬を受けている。この各国の日本信頼と、自民党時代の努力で日本方式が採用されてきていた。

    

 今回の欧州方式から日本方式に変更したのは、日本の技術の高さも有るが、正直で努力家と言う、生活を通して各国の人々が見聞した日本人の評価が非常に大きいと思う。

    

 そして、宇摩説が「日本社会は人類の理想郷」と言う根拠の一つでもあるのだ。日本社会が人類の普遍的価値を持つから、世界中で受け入れられるし、尊敬されるのである。

   

  

  ウルグアイも日本方式に変更

    

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/econpolicy/479144/

<コピー>

 総務省は28日、ウルグアイが、2011年中にも開始する地上デジタル放送で、すでに決まっていた欧州方式を覆して日本方式の採用を決定したと発表した。

    

 今年3月に就任したムヒカ大統領が、南米諸国で日本方式の採用が相次いでいるのに加え、山間部でも電波がつながりやすく、同じ電波でワンセグ放送も楽しめるなど技術的にも優れていると判断。07年に一旦決定した欧州方式を取り消した。

   

 ウルグアイの採用により、日本方式の採用国はブラジル、ペルー、アルゼンチンなど南米で10カ国、フィリピンを加え合計11カ国となった。<以上>

     

    

* 南米の、ブラジル・ペルー・アルゼンチンなど大国が採用していると、周辺国は欧州方式では難しい事になろう。つまり、南米は日本方式に固まって行く事だろう。

    

* 日本の製品は何時も相手に気遣って作られるから、技術の進歩が起るのであり、数年前の最初の頃に、バベルの塔を例にして、日本人は「神を目指す民族」と書いた。

    

* キリスト教の「人は間違いを起こす」、「人は神にはなれない」度と言う認識は、最後の努力を人間のセイにして、諦めるが、日本人は失敗を重ねて最後まで追及する。

    

* 日本人は自分の為だけでなく、相手の為により良い物を作りたいから、知識・技術を発展させるのである。この社会が人類の理想郷なのだ。

   

* この日本人の最後まで追及の思考とキリスト教社会の人間だから・・の思考は、日本人と白人の思考の違いであり、宇摩説でキリスト教社会は日本より劣ると言う例の一つである。

    

* この思考の違いは、製品だけでなくあらゆる処に影響するのであり、自分や人の為に完全を目指す日本社会が弥生時代の社会・文化・思想を継承している元でもある。

    

* 南米で日本方式が広がったのは、移民した日本人によって世界各地の中で古くから日本人を多く見て来たからであり、多くの民族・人種が比較できる社会だったからであろう。

    

* 事実を知れば、本当に日本は凄い!

   

   

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2010年12月24日 (金)

Ch.桜<動画>葛城奈美「国土保全と自衛隊の活用」、自衛隊と日本軍、左翼、民主党・日教組・メディアの嘘、日本は理想郷

     

  葛城奈美のシュートコラム

   

 「国土保全と自衛隊の活用」、

    

<動画説明>2010年12月21日  | 再生回数 443 回

    
先日ご出演いただいた淺野正仁3等陸佐からお聞きした台風災害の実態から、山を手入れすることが国土を守ることに繋がっていると­いうことと、国土保全への自衛隊の活用の可能性についてお話しさせて頂きます。<以上>

     

http://www.youtube.com/user/SakuraSoTV?gl=JP&hl=ja#p/u/9/dd6Fb_3ncCE

<3:25>

    

  視聴して思う

    

 「山の手入れ」などは、何か少し違う気もするが、戦後の左翼の悪宣伝を払拭するには、良い方法の一つかも知れない。

   

 日本の軍隊は、日本社会に育っているから、自然に日本文化・思想を持っているので地域住人との摩擦はほとんどなく、中が良いのが伝統だ。

    

 これは、先に動画で上げた様に、サマーワの住人と自衛隊の交友動画で紹介した(11,1にUP)。この時に台湾・インドネシアなどで語り継ぐ日本兵の動画も載せておいた。

   

 これらの事実から、戦後左翼の喧伝した日本兵は嘘であり、事実が隠されている事、日本兵は住民と共存して、住民の意向に沿った、友人としての接し方をしていた事が明確となった。

    

 だから、サマーワでは、メディアは伝え無かったが、「自衛隊感謝のデモ」が行われている。もう一度、これらの動画を載せておこう。

    

 どのサイトにも、11,1日のブログにありますが、イザのブログのURLを載せておきます。下の動画の他に、台湾やインドネシアの動画も紹介しています。

http://www.iza.ne.jp/mypage/blog_entry_edit/1867350/

    

    

  サマーワの自衛隊の活動(国内で放送されない)

    

<動画説明>2010年06月24日

    

【転載 : UNDER THE SAME SKY イラク人道復興支援活動:平成18年6月9日】
    

http://www.youtube.com/watch?v=dVeapFB8VCU&feature=related

<6:19>

    

   

  自衛隊;サマーワ、「日本に感謝デモ」

     

<動画説明>2010年07月10日

   

【転載】 当時自衛隊叩きに躍起になってたメディアの捏造・隠蔽から目覚めよう! 誇りある日本の再生のために。
   

http://www.youtube.com/watch?v=690NvwbZL8c&NR=1&feature=fvwp

<7:26>

    

 この中で、自衛隊に来ている現地の人々が、時間が居まで働いている事に、米軍他の各国の軍隊が驚いています。これは日本人の自然な横思考(友人思考)によって起こるのです。

    

 これらの動画を見れば、日教組や民主党、メディアのが「日本軍は悪い事をした」と言うのは嘘だと判ります。しかも、これは嘘吐きの中国・朝鮮人のタカリの為の嘘なのです。

    

  日本社会は人類の理想郷(和の思考)

    

 宇摩説では、日本社会が人類の理想郷と言っていますが、この社会で育つと、自然に対等な思考が身に着くので、住民が親しむのです。そして、世界平和にと繋がるのです。

    

 キリスト教は、今も選民意識が強く、対等と思いながらも、実生活では人種差別が多く残ります。だから、宇摩説ではキリスト教社会は次善の社会だと言って居ます。

    

 その他の社会でも、まだ、身分制度が有ったり、宗教的身分差(妻は4人可など)があったり、中国・朝鮮の様に、嘘と贋物の野獣社会。弱肉強食社会があります。

    

 日本社会は、古代から上が下を思い、生活の改善に尽くして来た。こんな社会は、世界中で日本しか無いのです。だから、人類の理想社会になったのです。

   

 この社会を作った高天原の思想が皇室に継承されています。日本社会は皇室と各地の神社によって神話時代の人類の理想郷が継続されているのです。

    

 この皇室を攻撃しているのが反日・妄想左翼と在日であり、これらの代表である日教組・民主党・メディアが破壊を試みています。一日も早い内閣打倒が望まれます。

    

   

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2010年12月20日 (月)

硫黄島の遺骨収集(1)、手袋で政治利用しす罰当たり菅。「硫黄島の日章旗」、ねずきちサン

       

  はじめに

   

 少し遅くなったが、私のブログにも硫黄島を人気取りに利用して失敗した無知で無様な写真を載せる。、民主党は騙して票を釣るのが常套手段である。

   

 民主党議員や支持者の中には先の大戦で戦死した親族の方も居られるだろうが、民主党の菅の姿を見ても、民主党が良いと思えるのだろうか?

      

  硫黄島の菅の遺骨収集は手袋で祈る

   

 2010,12,14日、民主党の菅は人気回復のパフォーマンスとして、硫黄島に遺骨収集に行った。この記念すべき写真は、手袋で祈る姿を伝えた。

   

 多くのブログで、この非常識な菅が話題になっている。どのブログも非常識と糾弾する物で、私の見たブログでは褒めている物は一つも無い。

     

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/474483/

<コピー>

 硫黄島の遺骨収集作業現場で手を合わせる菅首相=14日午後、東京・小笠原村(代表撮影)

サブフォト

硫黄島で遺骨収容作業を行う菅首相=14日午後0時43分、東京・小笠原村(代表撮影)
 硫黄島戦没者の碑に献花する菅首相=14日午後、東京・小笠原村(代表撮影)

記事本文

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 菅直人首相は14日、先の大戦の激戦地となった硫黄島(東京都小笠原村)を訪問し、新たに見つかった日本兵の集団埋葬地で政府の特命チームが進める遺骨収集作業を視察し、戦没者追悼式に出席した。民主、自民、社民、たちあがれ日本の国会議員が同行した。

関連記事

記事本文の続き

    

 硫黄島では約2万2千人の日本兵が戦死したが、約1万3千柱が収容されずに残っているとされる。

   

 首相は自ら遺骨を収容。追悼式で「火山灰の混じる土を掘り起こし、帰還を待つ方々を捜し求めるうちに痛切な感情が胸にこみあげてきた」と語った上で、「ご遺骨をご家族の待つ地にお返しするのが国の責務。一人でも多くの方のご帰還につなげるよう全力を尽くす」と約束した。

    

 現職首相の硫黄島訪問は平成17年6月の小泉純一郎氏以来で、首相は野党時代の18年9月に訪れたことがある。<以上>

  

  読んで思う、「軍手で祈る菅売国首相」

    

 写真を見ると、ただ一人軍手の菅、祈りも軍手で・・・、この軍手に菅の本心が見える。こんな非常識に政権を任せてはおけない!

    

<コピー>

   

* 靖国参拝しないで手袋したまま祈る振り、間抜けた猿芝居である。菅内閣は靖国参拝が一人も無しで、本心がバレテいる。中国・朝鮮文化の票の為の嘘吐き行動である

    

* 前にも何度か紹介した「ねずきちの ひとりごと」サンに、硫黄島の通信兵の著書からの話しです。このような日本兵の戦いは全戦線で起った事です

   

* 日本兵はアジア植民地の解放と、独立自衛のために、戦場に散ったのです。日教組などの反日、妄想左翼の嘘に騙されないように、悲惨な日々を乗り越えて戦った事実を知りましょう。

    

* なお、下記記事の写真や図はコピーが消えるので省きました。下のURLで見てください。

   

    

  「ねずきちのひとりごと」サン「硫黄島の日章旗

     

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1112.html

<コピー>

    

カン総理が、硫黄島に行かれましたね。
戦後、総理として硫黄島に行かれた方が少ない中で、日本の内閣総理大臣が硫黄島に行かれたという事実は、評価すべきことと思います。
    
しかし彼は、軍手で手を合わせていましたね。
ああいうところに、本心があらわれてしまう。
     
    

そもそも一方において自衛隊を暴力装置呼ばわりした閣僚を野放しにし、一方において尖閣問題や南北朝鮮の砲撃合戦があり、現実に竹島を武力で制圧され、北方領土にはロシアの大統領やら副大統領やらが公然とやってきているというこの国際情勢の中で、ただでさえ要員数が不足して身動きがとれない自衛官をさらに人数を圧縮するなどと、公然と述べている総理が、なんでこの時期に硫黄島なのか。
   
そして堂々と軍手で手を合わせるという非礼をマスコミを通じて発表する。
なんだか情けなくてたまりません。
   
硫黄島については、昨年6月に「硫黄島の星条旗と日章旗」という題で、文章を書かせていただきましたが、今回、このカンソーリ事件に鑑みて、その記事を再掲したいと思います。
   
硫黄島の思いを、みなさんと再確認したいのです。
   
~~~~~~~~~~~~~~
   
硫黄島の戦い(昭和20(1945)年2月16日~同年3月26日)は、大東亜戦争末期に小笠原諸島の硫黄島において日本軍とアメリカ軍との間に生じた戦闘です。
    
日本軍は、20933名の守備兵力のうち20129名までが戦死した。
    
大東亜戦争後期の島嶼での戦闘において、アメリカ軍地上部隊の損害(戦死・戦傷者数等の合計)実数が、日本軍を上回った壮絶な戦いでもあります。
    
また、第二次世界大戦中にアメリカ海兵隊に与えられた名誉勲章の、実に4分の1以上が、硫黄島侵攻部隊のために与えられてもいます。
    
さらに米海軍は、いくつかの艦船に「イオー・ジマ」と命名している。
   
大戦後に制定されたアメリカ海兵隊記念日は、硫黄島の戦いにおいて、同島の擂鉢山に星条旗を立てた日でもあります。
    
そして戦没者を弔う米国立アーリントン墓地のアメリカ海兵隊戦争記念碑は、硫黄島の戦いで掲げられた星条旗をかたどったものとなっています。
   

         
 当時、全米で新聞紙上を飾った硫黄島の戦いを象徴する写真(省略)

    
   
今日書くのは、この写真にまつわるお話です。
   
硫黄島は、その字のごとく、島全体に硫黄が噴き出す島です。
地下壕内の温度は、摂氏50度に達するところです。
   
地下壕内に水はありません。
壕内にこもる将兵の水は、だから外からパイプで、壕内に引きこんだ。
   
だからパイプは、この写真が撮られたとき、まだ壕内にいる日本の将兵たちの命を支えるためのパイプだった。
   
そして、そのパイプが、写真に写っている旗を掲げるためのポールです。
   
   
写真に写っている星条旗は、最初に掲げられたものではなく、いったん掲揚されたあと、あらためて写真撮影のためにと、大型の星条旗を掲げた、そのときのものです。
   
AP通信の写真家ジョー・ローゼンタールが写したこの写真は、同年のピューリッツァー賞(写真部門)を受賞し、実は創立以来常にその存在意義が問われ続けていたアメリカ海兵隊は、この写真によって水陸両用作戦のプロとしての存在を広く世界へ向けて示した。
   
この光景を目撃したフォレスタル海軍長官は「これで海兵隊も500年は安泰だな。」と語ったといいます。
   
また、実は、硫黄島の戦いの時点で、米国政府は歳費を使い果たし、ほとんど破産に瀕していたけれど、その膨大な戦費を民間からの寄付によってからくも調達した。その調達の際に使われた写真が、この写真だったし、写真に写っている兵士たちは、全米各地を回り、寄付金を得るための講演をしてまわっていた、というのも、有名な話です。
   
   
この旗について、映画に出てこなかった実話があります。

* 以下、(2)に続きます。

   
実は、米軍が擂鉢山に星条旗を掲げた翌日、摺鉢山守備隊の日本兵がこれを奪還して、日章旗を掲げていたのです。
   
米軍は、この日章旗を引きずり下ろし、火炎放射器で焼いたそうです。
   
そして、かなり時間をかけて、次の星条旗を掲げた。
   
更に、何と、この二度目の星条旗も、日本側の守備隊は奪い取っています。
   
そして今度は、やや赤茶けた色の日の丸の旗が掲げられたそうです。
そうです。日輪のところを血で染めて作った日の丸です。
   
この旗も、三度、星条旗に変わり、その後、日章旗に戻ることはなかったといいます。
  
  
このときの様子を、当時17歳の通信兵だった秋草鶴次さんが手記に記しています。
(「17歳の硫黄島」秋草鶴次著)
   
米軍は、上陸5日目に、硫黄島南端の摺鉢山に星条旗を掲揚した。
   
秋草通信兵はそのとき、島の周囲に展開する米側の艦船群から汽笛が鳴らされ、上陸していた多数の米将兵から一斉に歓声が上がり、口笛が吹かれるのを聞いています。
   
大変、賑やかであったようです。 
   
その翌日、秋草通信兵は、摺鉢山の頂上に今度は日章旗がへんぽんと翻っているのを見た。
   
「守備隊は頑張ってるな」と、思わず感涙にむせんだと記しています。
   
このとき日本兵が立てこもる地下壕の中は、凄惨を極めていたそうです。
   
水も食料もありません。
蚤や虱は、追っ払うのでなく、捕まえ、つぶして食べた。
   
傷口が化膿してウジ虫がわいてきますが、それも口に入れます。
噛んで汁を吸い、ついで皮を噛み砕こうとしますが、これが意外と堅かったそうです。
  
また、実家で豚の餌に、炭を混ぜていたことを思い出し、炭も口にした。
   
壕の中は、息苦しく、ありとあらゆる不快な臭いに充ちていたそうです。
天然の硫黄臭、排泄物や死臭はもとより、流れ出た血の腐臭など、耐え難いものだったことでしょう。
   
死体からは燐が流出します。
燐は、浮遊しながら、あちこちで燃えて火の玉となった。
「ひとだま」です。
    
大怪我をしていた秋草通信兵は、まどろみ、もうろうとなり、三途の川らしき光景に身を置くところまで見たと言います。
    
* 以下、長くて載らないので(2)にしました。

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2010年12月18日 (土)

Ch.桜<動画>西川京子、日本は良い国。夫婦別姓阻止。日本人に感動。ウズベキスタン・カザフスタン

     

  はじめに

    

 西川前衆議院議員の話しを聞いて、日頃の私の主張と凄く一致する事を知った。少し動画が長いが、西川議員の話す外人の見た日本人を良く聞いて欲しい。

     

     

  Ch.桜、西川京子、「婦別姓導入の阻止を」

      

<動画説明>2010年12月16日  | 再生回数 36 回

    
日本の伝統と文化を尊重し、真に国益を考える数多くの志士達が、現政権下で溶解していく祖国の現状に危機感を募らせ、自らが国政­に臨むことで日本再生に懸けようと奮起している。
    
その志と問題提起を、参議院議員・中山恭子が、穏やかながらも要所を踏まえた司­会で、じっくりとお聞きしていく対談番組。
    
偉大な作曲家にして真の愛国者・すぎやまこういちによるプロデュースでお送りします。
    
 聞き手:中山恭子
 ゲスト:西川京子(前衆議院議員)

      

http://www.youtube.com/user/SakuraSoTV?gl=JP&hl=ja#p/u/0/G8NiXt9vDPQ

<28:27>

    

   見ながらメモ

    

* 戦後横軸の知識。縦軸も考える必要がある。

    

* 親子の関係は、最初の1年が大事。

    

* ウズベキスタンで日本人の墓地を守る。オペラハウス

    

* カザフスタン、日本人のお陰で大統領になった

     

* 見張りが居無くても働いている。人生の指針。

    

* 日本人の裏表なく働く姿に感動・感化した。

   

* 世界は日本人を見て学ぶ。教育勅語。戦後を抜ける。

    

* 日本は悪い国では無い。良い国だ。凄い国だ。

    

* 日本の健康保険は世界一、医療負担は少ない。

    

* 酷過ぎる民主党。日本破壊。間違いだった。

    

* 日本人の理念が凄い。日本の文化を広げる。

    

     

  視聴して思

    

 西川前議員に話しは、宇摩説では、毎度おなじみの話ですが、日本は古代(弥生・神話)から、人類の理想郷だった。そして今も社会が継承されていて、戦前も今も和の社会を維持している。

    

 細かく書くと色々あるが、人類の理想郷の日本社会で育ったから、ウズベキスタンの人にも、カザフスタンの人にも感動を与え手本となったのである。

    

 に恩社会で身に着いた文化・思想だから、その行動は日本人なら誰もがする行動である。この事実から、何時も言うように、日本が-ダーとなった時に本当の世界平和が実現する。

    

    

 宇摩説を始めた私としては、西川京子議員に希望が見えて、再選が非常に待たれる。同時に、私のブログを読んで頂いている人は、西川さんの話がもっと広く理解できたと思う。

     

   

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2010年12月17日 (金)

民主党の日本破壊、男女共同参画、閣議決定、売国、岡崎トミ子が大喜び。凄い日本を知ろう、残そう

      

  男女共同参画、閣議決定<日本社会の破壊>

   

 民主党の日本破壊が着々と進んでいる。菅が「壊せば良くなる」と言う、学生時代の妄想を持ち続ける内閣だから、多くのメディアも消極的報道で隠す裏で、法案だけが決まっている。

      

  下の写真を見れば、嘘の売春婦に謝罪と賠償を進める売国奴、岡崎トミ子が大喜びである(クリックで拡大)。報道は小沢・岡田の動きで大騒ぎだが、恐ろしい破壊が進んでいる。

     

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/dompolicy/475315/

<コピー>

男女共同参画会議で菅直人首相(右)に答申書を渡した後、握手を交わす(左から)間和代氏、山田昌弘氏、岡崎トミ子国家公安委員長・男女共同参画担当相、仙谷由人官房長官=17日午前、首相官邸(酒巻俊介撮影)

サブフォト

男女共同参画会議であいさつする菅直人首相(左から2人目)=17日午前、首相官邸(酒巻俊介撮影)
男女共同参画会議であいさつする菅直人首相(左から2人目)=17日午前、首相官邸(酒巻俊介撮影)
男女共同参画会議であいさつする菅直人首相(左から2人目)=17日午前、首相官邸(酒巻俊介撮影)

記事本文

 政府は17日の閣議で、平成23年度から5年間の基本方針をまとめた「男女共同参画基本計画(第3次)」を決定した。民主党政権下の基本計画策定は初めて。

* この予算は防衛費を上回ると記憶する

    

 家族の一体感を損なうとして反対意見が根強い選択的夫婦別姓(親子別姓)制度導入を含む民法改正については、「引き続き検討を進める」と表記。

* 日本人の9割以上が反対だが、何時までも続ける

* 粘着思考で、慰安婦問題を何度も始めるのと同じ

    

 「改正が必要だ」とした男女共同参画会議(議長・仙谷由人官房長官)の答申からは表現を後退させたが、担当者は答申の趣旨を尊重する意向は変わらないとしている。

    

関連記事

記事本文の続き

   

 共同参画会議は今年7月の菅直人首相への答申で「選択的夫婦別氏制度を含む民法改正が必要」と、制度導入を強く促していた。

    

 しかし、募集したパブリックコメントで反対意見が多数寄せられたほか、2日の民主党の「子ども・男女共同参画調査会」でも「世論を踏まえておらず拙速だ」(保守系議員)との不満が噴出。政府は表現の変更を余儀なくされたとみられる。

* 夫婦別姓は中国・朝鮮の社会・文化である

     

 一方、内閣府の担当者は「答申を踏まえて改正の検討を進めるという意味だ。トーンダウンではない」と説明している。

    

 また、第2次計画では「ジェンダー・フリー」(性差否定)との用語を使ってひな祭りなど男女別の伝統文化を否定することについて、「国民が求める男女共同参画社会とは異なる」との注釈を入れていたが、今回はその注釈は削除された。民主党政権でジェンダー・フリー推進派が攻勢を強めているようだ。

* ひな祭りの否定は日本文化破壊である

* 夫婦別姓など個人単位で家族破壊を進める

     

 今回の第3次計画は女性の社会進出を後押しするため、配偶者控除の縮小・廃止を含む税制改正の検討なども要求。ライフスタイルの多様化などを理由に「世帯単位から個人単位の制度・慣行への移行」を訴えるが、これには「伝統的な家族の絆を壊されかねない」との指摘も根強い。<以上>

     

   読んで思う

    

 メディアの小沢・岡田の猿芝居の裏で、着々と日本社会・文化・思想を破壊する方法を実施中である。しかし、この子供や子孫に影響する重要な情報はメディアが伝えない。

     

 民主党とメディアは実態を隠しているから、新聞は産経に変えないと事実が判らないし、また、ネットで調べないと民主党政権が日本破壊をしている実態が判らない。

    

 日本社会は、弥生時代から、「礼節の国」、「不老長寿の国」だった。この二つは人類の最終的理想社会なのである。左翼の各自別の妄想の理想国家では独裁社会になる。

    

 そして今も、中国・朝鮮人に比べれば、日本人は大変礼儀正しく、長寿である。これらは日本社会が有って育っているのであるが、妄想左翼は幻想に溺れて見えないのだ

    

 s五井日本を子供達に残すには、一刻も早く、菅内閣打倒が必要である。明日、12,18日は、がんばれ日本、渋谷に集まり、糾弾の声を上げよう。日本が危ないのである。

     

   

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2010年12月 5日 (日)

宇摩説の基礎知識2、古事記概要、高天原の統治「知り、知らす」、公平・公正の和、民主党は嘘文化で日本破壊

    

  はじめに

    

 前回は、弥生時代の日本は東西日本の分かれていて、東西に主が居たが、東日本の稲作と織物(絹)は、高天原が指導していた事を書いた。

    

 この話の前の段階で、東西国が一度大統合をしている。考古学的には、「擦り消し紋土器」の時代であり、それまでの各地の土器が統一された。これが最初の国家統一の痕跡がある。

     

 この統一が古事記冒頭の高天原に三柱の神が生まれた記録であり、東西の主の上に、天御中主(あまのみなかぬし)の神の誕生である。

    

 次の高御産巣日(タカミムスビ)の神と、神産巣日(カミムスヒ)の神が東西の代表であった。そして、トップが西日本から選ばれたから、次の高御産巣日神は東日本の代表となろう。

      

     

  古事記神話の宇摩説概要

    

 この東西日本の組織によって、次代の候補者が選ばれた。つまり、イザナギ・イザナミであり、イザナギは西日本の系統であり、イザナミは東日本の系統である。

    

 此処でも、公平に東西代表が選ばれた。二人はアマノウキハシ(天浮橋=天の往来用の船)に乗って、全国を固めに出発するのだ。国固めの方法は「天の御柱」を廻る芝居である。

     

 この二人因って、まだ、高天原に靡いて無い、浮いた脂の様な地域・国を纏めた。この辺りは、「やさしい古事記講座」のイザナギ・イザナミで記述に沿って詳しく書いている。

     

 この二人の国固めの一段落の後、イザナギは小さな問題解決で多忙となり、省みてくれないイザナミは、カグツチに恋して職を捨てて去った(死と表現)。

    

 神楽や、伝承される(おカメひょっとこ)が全国に知られたイザナミとカグツチと解いている。昔も今も、妻は夫が忙しくて構って無いと浮気をするようだ。

     

    

  高天原の統治

      

 前回に「宇摩説の高天原は地上に在った政府であり、「知り、知らす」ことで、人々の生活向上を、全国同じように指導して、全国の人々の希望の光り、太陽であった」と書いた。

     

 高天原は今以上に、常に公平・公正に運営された。この文化が継承されて、植民地時代に割譲された領土(台湾・朝鮮・満州)を植民地にしないで、日本国民として向かい入れた

    

 この結果、台湾・朝鮮・満州は世界が驚嘆するほどの発展をしたのである。これは、統治初期とその後の写真を見れが明確である。特に貧民で臭かった朝鮮は近代化された

      

     

  朝鮮(嘘付きの熟れの果て)の破綻

    

 嘘吐き朝鮮人は、「日本が何もかも奪った」などと言っているが、朝鮮王が財政破たんで投げ出した国に取る物など無い。しかも、学校・道路・水利など大変なインフラで助けたのだ。

     

 まあ、これが嘘吐き朝鮮との腐れ縁である。今の民主党政権は嘘吐き民族の嘘を信じ込んで(意図的に?)、岡崎トミ子のように日本の賠償に奔走している。売国政党である。

     

 菅は「日本を壊せば良くなる」と学生時代の思考のままだ。これを鳥頭(とりあたま)と言う。壊せば良くなるなら、自分の家の物を全て壊して実験すればいい。壊す手伝いに行っても良い。

    

 この批判は、同じ鳥頭の鳩山が「日本は日本人だけのものではない」と、言った時に、「鳩山邸は鳩山だけのものではない」に置き換えて書いたが、共に現実が見えない妄想発言である。

    

   

  高天原の統治と民主党

    

 さて、高天原時代は、支配という言葉が無く、「知る、知らす」が統治の意味だった。高天原が「全国の状況や人々の願いを知り、良い対応を知らせる」と言う事で成立していた。

     

 簡単に古代の統治は、「知り、知らす」と言われているが、この統治がどれほど難しい事か、現在の民主党の菅政権を見れば明らかだろう。また、如何に最低かも判る。

      

 菅が「支持率1%でも止めない」と言うのは国民を見ない、知らないと言う事だ。民主党議員は利己的で嘘吐き、独善、権力執着、意見無視、無責任、追及は姑息な方法で逃げる

    

 高天原統治と比べるなら、国民無視は日本文化では無い。そして、二〇〇〇年を越える日本の和の政治で、断トツの最低政府である。この民主党と、内閣は打倒しか無い

<2010,12、5、宇摩説基本2、統治比較、民主党、菅>

 

   

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2010年8月24日 (火)

宇摩説誕生と我が人生1 古事記の新解釈は我が使命。年寄りは歴史。社会の乱れ

  はじめに

 私は、平成4年の11月に古事記の新説『神話と宇摩(天・邪馬台・日)』を自費で出版した。あれから、数えて、もう、18年も過ぎている。

 この本の「あとがき」で、「私の人生は古事記の新しい解釈の為にあった」と、書いている。また、「記事は誰かが誘導した」とも書いている。

 現在、少し付け加えるなら、我が人生の子供の頃から、子育てを終える頃までの生活で体験し、様々に学んだ人生の知恵が、古事記の新解釈に生かされている。

 具体的に言えば、40~50年の人生の様々場面で学びや苦労して得た知恵・知識が、古事記の歴史的・科学的・合理的・人間的な新解釈に使っているのであり、私の人生とも言える。

  古事記との出会い

 この人生は、普通の人生であり、古代史は好きだったが、一般の人と同じで、好きだから、気に成る古代の本を買って読むと言う生活しか送って無い。

 40歳頃に偶然手に入れた、家系図から、古事記を買う事に成り、古事記の「宇摩志阿斯備比古遅(うましあしかびひこぢ)の神」を見付けて、興味を持ったのが始まりだった。

 私の古事記解釈が新説になったのは、古事記を人生経験を経て、社会や人々の思考(集団心理と自己心理など)を養ってから古事記を読んだからである。

 しかも、若い時に、本居宣長以来の史学解釈の汚染を免れた事も大きな理由である。つまり、新解釈が出来る状況となって研究が始まった。

 具体的に言えば、学生時代に「宇摩志阿斯訶備比古遅神」を習っていると、研究の動機となった「ウマシ神は宇摩郡の神ではないか?」と言う疑問は起きなかっただろう。

  人生の修業と役割

 70年ほど生きて来て、人生には使命があり、修業があり、悟りがあると繰り返している。判り易く言えば、人生が学校のようなもので、個人別に一々、入学・卒業を繰り返す。

 若い頃は、目前の難問に呻吟して、苦しかったものだ。だが、大抵の事は、考えてぶつかれば突破できたし、時間が解決してくれるものだ。

 今は、色々な問題や悩みは、真剣に考えて取り組んで居れば良いと思うようになった。成功も失敗も学びである。真剣に時を過ごせば、成長して他人毎の悟りを得る。

 日本社会で、年寄りを敬って、様々な役をしていたのは世界中の社会であり、人類の成長の知恵だと思う。ところが、戦後の日本は年寄りを排除の社会になった。

  年寄りの扱い

 現在の日本社会が異常に乱れているのも、年寄りの知恵を排除した結果である。年寄りは地域の歴史であり、話しを聞けば「賢者は歴史に学ぶ」を実行しているのと同じだ。

 日本の戦後の年寄りは、社会から排除する制度によって、お荷物と言う思いを持たせることに成り、歴史を疎かにするようになって社会が荒廃したのである。

 年寄りの阻害は、「愚者は体験で知る」と言うように、大事な歴史の阻害・破棄であり、愚者の道である。このブログでは年寄りの利用を時折訴えて来たが大事なことである。

<2010,8、24、宇摩説誕生1 賢者と愚者>

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2010年8月14日 (土)

宇摩説の凄い日本24 日本と中国・朝鮮3 弥生(神話)時代に理想郷を作ったウケヒ(誓約)

  はじめに

 これまでに「日本は人類の理想郷」だと言って来た。そして今、日本社会と中国・朝鮮の儒教社会と違いを書いている。色々考えていると、この違いを上手く示す方法を思い付いた。

 日本は「等号(=)の社会」であり、中国・朝鮮は「不等号(<、>)の社会」だと言う事だ。白人のキリスト教社会では「等号と不等号)がある社会という事である。

 「やさしい古事記講座」で歴史的・科学的に解いた弥生(神話)時代のウケヒ(誓約)が日本社会が等号社会であった事を物語っている。

  古事記神話のウケヒ(誓約)

 古事記では天照大神とスサノオの天の安の河のウケヒが残されているが、宇摩説では此の時だけのものでは無く、「名付け親」、「宿親」、「親方」など、あらゆる場面で行われた。

 天照大神とスサノオのウケイで交換された天照大神の三人の娘とスサノオの五人の男子は、共に、其々の実子では無く、ウケヒで子になった人々だと説明した。

  お雛様

 ウケヒの場面が「お雛様」の三段飾りで、庶民に文字の無い時代に人形で伝承を残したとも、説明している。つまり、安の河のウケヒは起った時から庶民に伝承されていたのである。

 もちろん人形だけでは無く、各地に残る郷土芸能にも同様の話しが残っている。古事記の生まれる前に、人形で子供達に日本社会を教えて居たのである。

 また、この教えには、高天原の天照大神(卑弥呼)の元に行って修業すれば、女神に成れると言う話しも付いて居たのであり、これらが宇摩説の雛段飾りなのである。

  ウケヒは平等(等号)社会の証

 さて、此の解説で一歩進めると、誰でも出世が出来ると言う社会であり、平等であった。つまり、神話時代から日本はウケヒを通して等号の社会を実現して居たのである。

 宇摩説が「日本は弥生(神話)時代から人類の理想郷だ」と言う証拠の一つである。ウケヒは、平等・正直・誓約の誠実な実行などがあって成立する。

 ウケヒで子に成れば実子と同じ扱いに成る。だから古事記では三人娘も五人の青年もそれぞれの子と書かれている。ウケヒは日本文化構築に大きな役割を果たしたのである。

 このウケヒ(義理)の親子関係は、生涯続く親子関係であり、後の世までも続いていた。これが後には支配階級の「見習い」に変化したが、独立には親と同じように気を配ったのである。

 つまり、日本のウケヒ社会は等号(平等)社会である。だから、人の不幸を叩く、襲うと言う中国・朝鮮のおぞましい文化とは違って、不幸を他人事では無いと考えて救うのである。

 弥生時代に人々が誠実に正直に生きるようになって、此の社会で起った事が、中国史書に残る「礼節の国」、「不老長寿の国」になったのだ。これが人類の理想郷なのである。

 

 以上、宇摩説の弥生時代を駆け足で説明した。世界中で貴重な日本社会・文化・思想は、弥生時代のウケヒが大きな役割を果たしているし、これを今も継承している。

 この日本社会を革命などと、人の向上心を利用した妄想を披露する左翼、民主党政権は全体が見えず幻想に酔っている。そして、平等分配が理想社会と思い込んで税をばら撒いている。

 共産・社会主義などは封建社会の打破に意味があったのであり、現在社会でが、中国と朝鮮に必要な思想である。そして、進むと共産主義が破滅し次の社会に進むのだ。

 しかし、中国共産党政権は、儒教を利用して権力維持をした為に平等分配さえできて無い。トンデモナイ格差を生んでいる。だから、中国は共産思想で革命、打破が必要なのである。

 

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2010年8月 8日 (日)

宇摩説の凄い日本18<動画>Ch.桜、日本の台湾併合を絶賛下ニューヨークタイム。弥生時代に理想郷にした方法

  はじめに

 この記事の事は、先に何処かで読んだ。だから、私のブログで類似の事をこれまで書いて来た。ここで確認できたのは、1904年の事で、併合後10年足らずで台湾に起った事実である。

  日本の併合は植民地とは逆

 NHK訴訟に関係する。

台湾の事実の紹介。

日本の併合の実態。

米紙が神業だと絶賛。

Ch.桜に視聴者から連絡でニューヨークタイムの記事。

ロンドンタイムの記事の転載。

1904年9,25日の日本台湾統治を絶賛米紙記事。

http://www.youtube.com/watch?v=cwY1Tu98Wzs&feature=related

<6:10>

 日本の併合は朝鮮も含めて植民地支配では無い。日本人の思考は、人を並列に見るから、必然的に生まれる文化・思想なのである。

 弥生時代以来続いている人類の理想郷である平等社会が生み、育てた当然の文化・思想なのである。米英の驚嘆は、これまでに書いたように、人種差別の思考だった。

 西洋列強は自然科学が進んでいた。しかし、精神面では現在の中国や朝鮮の儒教社会よりは上に居たが、日本より下であり、不公平であった。

 つまり、日本社会はキリスト教では到達出来ない人類の理想社会だったのだ。人類社会を概観すれば、動物的な弱肉強食の社会・文化・思想が残るほど低級と言える。

 そして、日本は弥生(神話)時代に克服方法を実践していた。種や部族、時には敵対した諸族も含めて一致できる方法として、「ウケヒ(誓約)」社会を作った。

 簡単に効用を話せば、ウケヒ(誓約)社会は、様々な問題を越える方法として「親類に成る事」で達成したのである。これで全人種が平等の理想社会を作ったのだ。

 この方法が私は現在の世界平和につながる方法だと思っている。日本文化は正しい解明と認識があれば、世界平和に大きな貢献をするだろう。

 とにかく、生きるために嘘を認めて来た儒教は原始的思想であり、原始的な弱肉強食の社会しか作れない。中国・朝鮮は儒教によって嘘と贋物が生き残る術と言う最低の社会になった。

 しかし、この凄い日本を解明しているのは、古事記の歴史的・科学的読み方をした宇摩説だけであり、まだ、多くの人が知らない。だから、広がらないのは人類の損失だと思っている。

 

 今日は大阪の太鼓台を調べていて時間が過ぎた。どうも纏まらないので、下書きの中から、纏まって無いが日本の台湾併合の話に追加して載せる事にした。

 

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